
ホスピタリティエージェントは持続可能な社会を目指して積極的にSDGsの取り組みを行っております。
2025年のSDGs取り組み報告書を作成し、一般社団法人 Japan noharm Associationの認定を受けました。
■ホスピタリティエージェントのサステナブルビジョン
私たちは「社員とその家族が幸せ」であることを起点に未来を描きます。 「社員の心の充実によって最高のホスピタリティ」を追求し、人を育て、対話を深める文化を通じて、 企業の発展とコンファレンス業界の価値向上に貢献していきます。
■ホスピタリティエージェントの取り組み内容
テーマ① 環境
・気候変動対策
・廃棄物削減
・自然環境保全
テーマ② 社会
・社会活動
・防災対策
・多様なサービス
・パートナーシップ
テーマ③ 人材
・働き方改革
・人材育成
・ダイバーシティ経営
・ウェルビーイング
テーマ④ 事業/組織
・ガバナンス
・バリューチェーンの構築
・ステークホルダーとの対話
*取り組み内容の詳細(SDGs取り組み報告書2025)はこちら
■一般社団法人 Japan noharm Association

■ノハムについて
誰も傷つけず、害のない「ノハム」な社会とは?
「ノハム」とはno harm(害が無いこと)から命名した言葉で、同時に誰も傷つけない(誰も取り残さない)という思いが込められています。
未来の子供たちが安心して住むことの出来る世界をつくるためにも、自然界の秩序を維持しながら「経済・環境・社会」の3つが調和したサステナブルな世界を、企業から個人へそして多くのステークホルダーにまで波及させることを目標とします。
